データセンターの脱炭素の実現に向けての10のベストプラクティス

K-Iwasaki

現在国際的に環境問題への対応に向けての各企業での取り組みは加速しています。もちろん膨大な電気を消費するデータセンターの脱炭素化も、待ったなしの状況であると言われています。

データセンターにおける脱炭素・カーボンニュートラルへの取り組みは、主に「再エネ利用」と「省エネ運用」の2つに分類できると考えます。これは、CO2を排出しないクリーンな電力を使用しつつ、データセンター内での無駄な電力を削減していこうとする流れです。

データセンターインフラ管理(DCIM)ソリューションは、まさに「省エネ運用」を実現するうえで不可欠な存在であると断言できます。省エネ運用の第一歩はデータの収集からです。各ラックレベルの環境監視やデバイスレベルまでの電力監視など、より収集データが細分化されると、省エネ対策への対応度合は高まります。また、データを収集するだけでなく、それを有効的に利活用していくことも重要です。

最先端なDCIMソリューションにはそのような機能がふんだんに実装されています。
「では、どのような機能が実装されているの?」
「具体的にどのように省エネ、脱炭素を実現できるの?」
このような疑問にお答えするために、世界のDCIM市場のリーディングカンパニーであるSunbird社が先日リリースしたeBookの日本語版をお届けします。

是非ダウンロードしてご覧ください!

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